ワイドナショー画像 みうらじゅん 自ら独自の切り口でトークの出発点となることが多い
漫画家という枠に収まらず多方面な活躍のみうらさんですが、ワイドナショーでは、誰もが想像もしなかった切り口から疑問点や意見を述べることが多く、トークの起点としての役割を担っているのが他のコメンテーターにはない特徴です。2016年7月10日に自身4度目となる出演を果たしました。


(サンリオの入社試験を受けたみうらじゅん)
みうら:

僕、美術系の大学だったんですけど。サンリオのね、デザインルームっていうのが写真で公開されてたんですよ。それね、あの…ヒゲの、ヒゲたくわえたおっさんが、きのこの部屋とかの下でデザインやってるんですよ。

赤江:

へぇー!

みうら:

「あっ!ここは狂ってる」と思って。

松本:

ハッハッハッハ笑

みうら:

入りたかったんですよ。すごい入りたかったんです。




(号泣会見の野々村元県議に有罪判決)
みうら:

キャラはもう…グッときますけどね。でもこの人やっぱり泣いたことが大きいわけじゃないですか。海外でも報道されたと言ってるけど。でも前…全米が泣いたとか言ってたじゃないですか、全米は。

東野:

え…映画でね。

みうら:

はい。そんな全米が泣いてるのに…まだ匹敵しないんじゃないですか?この人。

東野:

え?

みうら:

あっちはほら全米が泣いてるから。

東野:

なに言ってんの?




(自身原作の映画のベッドシーンに裸で乱入?)
みうら:

東スポにはそう書いてありましたけどね。

東野:

あの…撮影中にみうらさんが乱入するという、これ本当…

みうら:

もうあと1年ちょっとで還暦を迎えるんで。そんなことするわけないじゃないですか。

松本:

ハッハッハッハ笑

東野:

良かったー!

松本:

ガセですよね。




(世界の総生産が京の単位だと聞いて)
もう鉄道みたいなってるということですよね。



(市議の同性愛差別ツイートに関して)
おごったうがったが出てるでしょ。


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